インドの紅茶は、19世紀、イギリス人のブルース大佐がアッサム茶を発見してから紅茶の栽培が盛んに行われてきたそうです。
茶葉の産地で有名なのは、
インド北東に位置するヒマラヤ山岳地帯のダージリン、
インドの紅茶の栽培の発祥の地、アッサムで、他にドアーズやニルギリなどがあります。